社会保障

【退職後】国民年金保険納付書の郵送

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いつもありがとうございます。

本ブログの管理人(三十八代目笑右衛門)です。

サラリーマン退職後(実際には離職票1,2が会社から自宅に到着したのが2週間後)にすぐに、日本年金機構〇〇年金事務所へ「国民年金免除申請」を実施しています。

しかし、あれ~っ、何やら見かけない封書が自宅に届いているではありませんか!?

中身をみるとビックリ!!国民年金保険納付書」が私の分と妻の分が郵送されて来いるではありませんか。

↓以前記事にしたリンクを張って起きますのでご参考までにネ❗

【退職後】社会保障(国民年金被保険者)免除申請

そう言えば、年金事務所の職員さんに事前に言われていた事を思い出したのです、国民年金免除申請には2,3ヶ月審査に時間を要するとの事を聞かされていたので、そこで冷静に戻り、困惑(国民年金免除が否認された!?)する事態には陥る様な事は無かった。その時点では安心して封書の中身を冷静に読む事ができた????

あとは、2,3ヶ月審査後に結果が出るまでは支払通知書は保存しているだけです????

間違えても、審査が結果が出るまでは支払わないように注意しましょうネ

稀に、年金事務所が委託している年金徴収の方が自宅へ訪問して、支払を促すケースもあると聞きますが、その際は国民年金免除申請中の旨を伝えれば、何も言わずにご帰宅させれるそうです。



ちなみに、月額16,490*2人(私と妻)=32,980円と、、、、????
うつ病で無職の私には、この金額を毎月支払うのは正直厳しい、早く免除審査の良い結果が来るのが待ち遠しい????

サラリーマン時代は、本当に税金や年金など全く意識した事が無かったのですが、退職してからは自分が損をしないために、色々なサイトや本で知識を吸収して、それでも不明な事があれば、直接市区町村、年金事務所などに電話して確認をするようにしています。

この日本は、税金や年金等に関しては詳しく誰も教えてくれない、なぜならば、黙っていれば(義務と思い!?)だから仕方なく払う人が大半だからです。

実際に調べてみれば優遇措置は、たくさんありますが、それを公にすると税収が減るから敢えて言わないのが、日本の役人の考え方です。



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